M.R.M 吃音(どもり)改善プログラム 中村しょうの評判と口コミ

M.R.M 吃音(どもり)改善プログラムって?

普通にしゃべることが当たり前に!?
だって吃音は子供の頃からなんですよ? 

 

本当にそんなふうになれるの?

MRM吃音改善プログラム,口コミ

 

吃音は、遺伝や病気ではないのです!

 

しかも、たった2つのものと、簡単な(でも特別な)エクササイズで、あなたの ”吃音(どもり)” は解決できるんです!

 

M.R.M 吃音(どもり)改善プログラムは、本気で吃音(どもり)を克服したいあなたにとって重要な内容です。

 

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今までに、こんなつらくてやりきれない思いをしたことはありませか?

 

・ 人と話すことが怖い...

 

・ 電話に出ても、最初の言葉が出てこない...

 

・ 電話にでること自体が、イヤだ...

 

・ ひとりの時は平気なのに、人がいるとまったく言葉が出てこなくなる...

 

・ すぐに一言が出てこないだけなのに、先生に叱られた...

 

・ 子供の頃からどもりが治らなくて、このままずっとなのか不安だ...

 

・ 挨拶もできない時がある...

 

・ どもりがすごくて、人との接触は出来るだけしたくない...

 

・ 会社で、白い目で見られることがある...

 

 

吃音(どもり)を改善するためには、身体的なものではなく「心」に、ある働きをすることが絶対に必要なのですが、M.R.M 吃音(どもり)改善プログラムは、最新の脳科学を取り入れた唯一の吃音(どもり)改善プログラムです。

 

開発者の中村しょう氏は、吃音(どもり)が改善される感覚は、”吃音(どもり)”だったということすら忘れてしまうような感じだといいます。

 

しかも、M.R.M 吃音(どもり)改善プログラムは最新の脳科学、メンタルリハーサル法にもとづいているため再発率がほとんどないといいます。そして、メンタルリハーサル法を実行した人の、7割以上の人が改善されたという研究データも残された手法です。

 

ポイントは「心」にある働きかけをするということ。一体どういうことなのでしょうか?

M.R.M 吃音(どもり)改善プログラムの特徴

 

・ 脳開発セミナーから生まれた”潜在意識をコントロール”する独自のメソッド

 

・ 300名以上の吃音(どもり)で悩む人を6週間以内に改善させた実績とノウハウ
  (最長でも3ヶ月程度)

 

・ 身体的理由でも病気でもないので再発はしない

 

・ 自宅で必要な時間はわずか20分

 

MRM吃音改善プログラム,口コミ

 

脳科学の分野は急速に研究が進み、脳を科学的に解明できるようになっています。それは、情動、社会性意識といった、まさに「精神」と呼ぶべき領域の部分がわかるようになってきたということ。

 

だから、今までは”心の病”と言われていた症状が科学的に解明され、その治療法が医学界でも取り入れられるようになりました。
M.R.M 吃音(どもり)改善プログラムは、こういった手法が取リ入れられている唯一の教材なので、吃音克服率が高いのです。

 

こちらから公式サイトに移動することができます

 

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もうあなたは大丈夫ですよ!

 

M.R.M 吃音(どもり)改善プログラムの開発者と考え方

中村しょう

中村しょう プロフィール

 

”自分は身体障害者なんだ”と思っていたほど、幼少の頃から20年間、吃音(どもり)で悩まれたようです。

 

脳セミナーを受けたことがキッカケで、今までの対処療法とはまったく違うメンタルリハーサル法を中心とした吃音・どもりの改善法を開発。

 

吃音・どもりの悩みを抱える人たちをサポートする活動のなか、自分自身が直に応対できる人間が時間的に限られるということで、M.R.M 吃音(どもり)改善プログラムを開発されました。

 

中村氏によると、現在吃音を改善するために使われている主な方法では、吃音を改善することはむずかしいとおっしゃっています。なぜなら、吃音を身体的問題や病気という見方をしているからです。

 

◆ 現在主流の吃音どもり改善方法

 

・ 発語気管トレーニング
腹式呼吸の習得や横隔膜の矯正、マウスピースを使ってのトレーニングなど体に原因があるとしているもの。

 

・ SSRIという薬
一時的に改善される場合も多いが、これに頼っていても根本的解決はしていない。なおかつ、副作用と費用がかさむ点が問題。

 

・ セラピーや催眠療法
たった一度だけの治療では改善できないため回数を重ねる必要がある。通院のための時間や交通費、そして何よりも高額な費用がかかるケースが多い。

 

*音声が出ますので、ご注意ください!

 

つまり、吃音は病気でないのに、違ったアプローチをしているということになるんですね。

M.R.M 吃音(どもり)改善プログラムのポイント

● なぜ、重度の「吃音(どもり)」でも克服ができるのか?

 

M.R.M 吃音(どもり)改善プログラムのノウハウは、あなたは意識していないかもしれない過去の嫌なことを取り除き、新しいものに入れ替えるということ。

 

あなたは、自分が意識していないつもりでも「どもってはいけない・・・」「スラスラとしゃべれるだろうか・・・」と心の奥で不安に思い、脳が「この前みたいに、どもるぞー」と指示を出してしまします。
そこで、脳が記憶しているこの部分をM.R.M 吃音(どもり)改善プログラムで書き換えていくということになります。

 

でも、無意識で起こることを果たして,自分でコントロールできるようになるのかと思いますよね?

 

MRM吃音改善プログラム,レビュー

たしかに、一度覚えこんだ記憶ですから今日から始めて、明日に解決 という簡単なものではありません。

 

そこで、右のイラストのようなイメージをもっていただけたらと思います。

 

「無意識におこるイヤなこと」を薄くしていって、「新しい普通の楽しいこと」を上書きしていく感じです。

 

この方法は、メンタルリハーサル法という最新の脳科学にもとに開発され、その効果が認められているのです。

 

チェック

 メンタルリハーサル法とは?

 

目白大学保健医療学部言語聴覚学科の都筑澄夫教授が考案した手法です。

 

都筑氏は2006年に目白大学、保健医療学部言語聴覚学科教授に就任、2016年には都筑吃音相談室代表として、名古屋で吃音専門の相談室を開設されている方です。

 

メンタルリハーサル法とは、どもる恐怖を完全に消し去り、リラックスして話せる状態を作ることによって吃音を改善させる手法です。

 

従来の吃音治療は、呼吸法やリズム、ゆっくり話すなど技術的な話し方についての指導が中心で、これは、吃音の原因が解明されていなかったため、見当違いのアプローチをしていることになります。
もちろん、こういった手法で吃音を改善される方もいらっしゃいますが、その確率が極めて低かったため、吃音者の方を苦しめていたんですね。

 

一方、メンタルリハーサル法は、吃音者の「心理面」を重視しているんです。

 

つまり、吃音改善に必要なのは「技術的な話し方」ではなく、「心理面」のほうだということです。

 

MRM吃音改善プログラム,レビュー

 メンタルリハーサル法の効果は?

 

都筑先生の研究では、7割強の吃音者に効果があるとされ、論文としても提出されている権威あるものです。
その内訳は、36%は吃音が消失、38%は吃音が軽減、26%は効果なしとなっています。

 

MRM吃音改善プログラムは、メンタル・リーハーサル法の頭文字、MとRから取ったものなんです。

教材の概要

■ プログラムは2つのステップで構成

”どもる脳の仕組み”を知り、”どもらない脳”に変える!

 

1.アナタの吃音に対するあらゆる疑問を解消する「パラダイムシフト編」

 

これは「吃音とは何か?」という根本を理解し、吃音を改善していく準備をするためのプログラムです。吃音を改善し、その効果を持続させるためには、吃音自体をよく知り、自己管理していく必要があるためです。

 

このステップで吃音(どもり)に対するアナタの意識や認識はかなり変わると思われます。中村氏によると次のステップに行く前のこの段階で改善が見られる方もおられるようです。

 

2.最新の脳科学にもとづき実践する「マインドシフト編」

 

ここからが実践編です。全部で6つのテーマで構成され1週間に1つのテーマをこなします。

 

何よりも丁寧に作られていて、最後まで楽しみながら、ワクワクしながら実践し、そして結果を出してもらうため様々な工夫がいたる所に散りばめられています。

 

吃音に対する恐怖を軽減することができる具体的な練習方法で、教材や動画を見ながら、メンタルリハーサル法を取り入れたトレーニングを行い、脳の潜在意識から「吃音、どもってしまう自分」をなくしていきます。

 

■ 「パラダイムシフト編」「マインドシフト編」の概要

1.「パラダイムシフト編」

 

パラダイムシフト編は、「吃音のしくみ」を理解し吃音改善のために準備をしていきます。
吃音を克服するために、今実行しているエクササイズが、何のためで、どういう結果になるのかを知っておくことで迷いがなくなります。

 

MRM吃音改善プログラム,レビュー

 

 

レベル1.吃音とは何か?

 

「吃音の定義」や「吃音に伴う症状」などがまとめられています。
自分の症状について調べたことがある人ならすでにご存知の内容かもしれませんが、一度目を通しておくと これからやるべきことの目標が再確認できるのではないでしょうか。

 

レベル2.吃音の克服が難しかった理由

 

今までは、人間の意識が身体に及ぼす影響力と関係性が問題視されていなかったり、克服した人の例が紹介されることも少なかったり、また、効果がある手法が見出されなかったなどの理由から、吃音の原因は特定されることも少なく、吃音の克服は難しいといわれてきました。
しかし最近では、吃音研究が盛んになり、脳科学の分野を応用した手法が取り入れられることで、吃音(どもり)を克服する可能性が高くなったことが書かれています。

 

レベル3.吃音が改善しない仕組み

 

吃音は、身体ではなく、心理面の影響が大きくかかわっているということが書かれています。
そのため、間違ったトレーニングを続けていると、吃音をより悪化させてしまうことが解説されています。

 

レベル4.吃音になってしまった真の原因

 

吃音の原因として、「身体的要因」「恐怖やストレス」「性格」などがあることが解説されています。

 

レベル5.吃音の正体

 

この章が、これから吃音の改善を実践する時に、重要になってきます。
とくに、P128で解説されている「吃音者と非吃音者のマインドフレームの違い」は、しっかり理解しましょう。また、少し難しい単語が出てくるので、理解できるまで何度でも読み返すことが重要です。

 

レベル6.吃音の克服とはどういうことか?

 

吃音を克服するというのはどういう感覚なのか?また、吃音を克服するための近道は何なのかが解説されています。
この内容は、吃音経験者の中村しょう氏だからこその解説になっています。

 

 

2.「マインドシフト編」

 

マインドシフト編で、具体的なトレーニングをおこなっていきます。
教材や動画を見ながら、メンタルリハーサル法を取り入れたエクササイズを行います。

 

最新の脳科学の研究をもとにした「吃音を忘れる」ことに重点を置いています。

 

実際には40分程度の動画を見ながら、「1週間に1章」のペースでトレーニングを行います。

 

MRM吃音改善プログラム,中村しょう

 

レベル1.創造的想像力

 

「マインドフレーム(=自分の認知システム)とは何か」や「マインドフレームを書き換えるにはどうしたらいいか?」を知ることで、具体的な書き換えるトレーニングを行っていきます。

 

レベル2.真の自信

 

不安と恐怖を乗り越え、あなた自信が”真の自信”を身に付けることの重要性が解説され、そのためのトレーニングを行います。
レベル1でのエクササイズは継続させながら、過去の成功をフィードバックさせ、そのときの自信の感触を追体験していきます。

 

レベル3.幸福感覚

 

全体を通して、否定的で、ネガティブな思考と闘うためのエクササイズをおこないます。人間は、とくに日本人はネガティブ思考の多い民族だといわれています。「また失敗するかも?」という気持ちを捨て去り「自分には出来る」という自信と幸せを体験するエクササイズを行います。

 

レベル4.成功脳

 

幸福の感覚を身に着けた後、いよいよ失敗を成功に変えるためのエクササイズを行います。日々の目標をイメージして達成感と幸せを感じていきます。

 

レベル5.失敗脳

 

「失敗=悪いもの」と考えすぎ、とらわれすぎないことが大切と解説されています。そのために「失敗」の兆候や自覚症状をその場で打破していくエクササイズを行っていきます。このなかでも、自分の行動や周囲とのやり取りがうまくできるようになる人間関係の構築のエクササイズは、とくに重要と感じました。

 

レベルMAX.勝者のマインドセット

 

最後に、自分自身と会話し、問題を乗り越えるためのテクニックや長期的な目標を設定するエクササイズを行いながら、人生の勝者となれる自分を構築していきます。

 

すぐに内容や体験者を見たい場合はこちら↓
【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムの内容

実践する時の流れ

■ 具体的なやり方は?

● パラダイムシフト編

 

MRM吃音改善プログラム,中村しょう

お伝えしているとおり、M.R.Mでは吃りに対して正しい知識を得て、克服するためのエクササイズをおこなうことの2本立ての教材となります。

 

吃りに対する正しい知識を得るためのものがパラダイムシフト編で、克服するためのエクササイズがはマインドシフト編です。

 

パラダイムシフト編は、”これでもか”というくらい、吃音について親切に説明してくれます。

 

重度の吃音者でも、このマニュアルを読み正しい知識を得ただけでエクササイズをすることもなく治った事例もあるようです。

 

こういったケースを考えると、【吃音者は自分の症状を勘違いしていた】ということになります。

 

それではまずパラダイムシフト編のテキストを読んでいきましょう。
教材を最初に手にしたときには、焦らず、じっくりと1章づつ完璧に理解できるまで、読み進めていきましょう。

 

とくにリラックスする時間や環境を持つことが大事ですよ。
そうすることで、エクササイズでの効果がより大きくなると思います。

 

● マインドシフト編

 

ここから、エクササイズによる本格的な吃音克服プログラムがスタートします。

 

まず、エクササイズをするためには中村さんからのメールを受け取り動画を見ます。
この動画でも興味深い話しが聞けると同時に、エクササイズの簡単なやり方についても解説されます。
そして、動画を見終わったらマニュアルに書かれている通りにエクササイズを実行します。

 

人によっても違うと思いますが、時間にして20~30分です。
6日実践して、1日休みます。

 

今、このサイトをご覧いただいているあなたには、ハードな日程だと感じるかもしれませんが、そう感じるのは最初のうちだけです。
自分自身もリラックスできますし、1日20~30分の時間を作るだけですから無理することなく続けられると思います。

 

この、中村しょう氏の吃音改善プログラム【M.R.M】マインドシフト編でおこなう”エクササイズ”とは【想像を創造すること】と表現されています。

 

わかりづらいですよね。

 

著作権ギリギリの部分でお伝えするならば、具体的にはある1つのお題についてイメージを膨らませ、過去や未来の自分を想像します。
そして、これらを客観的にみる自分を創り出します。

 

最初はなかなかイメージを膨らませることが出来ないかもしれませんが、安心してください。

 

公式サイトには記載されていないのですが、イメージの膨らませ方について合計8ページのテキストも用意されています。すぐに慣れると思います。

 

この方法は実は理にかなっていて、もともと吃音者は感受性が高いことが知られています。

 

MRM吃音改善プログラム,中村しょう

ですから繰り返し実践することで、簡単に誰でも出来るようになるんです。

 

具体的なイメージは、登場人物が少しづつ増え、最初はモノクロの世界ですが、徐々に色がつき始めます。
登場人物の服装まではっきり見えてきます。
そうなってくると、今度はその場の喧騒や人の声までで聞こえはじめ、ニオイまで感じ取るようになります。
食事をしている場面ならば、メニューやそのものの味まで感じるでしょう。

 

現実的には「本当に自分にできるの?」と思うかもしれませんが、できるようになるまで自分のペースで進めても問題はありません。

 

とにかく焦らないこと!

 

人によって克服を実感できる時期に多少の差はあると思いますが、このエクササイズを続けていくと、ある日突然「あれっ、出来てる!」とか「いつの間にか気にならなくなってる」という不思議な感覚がやってくると思います。

 

こうした成功例が続くと、できなかった事が全く気にならなくなって、不思議とすんなり生活できている感覚になります。

 

これって、エクササイズで事前の成功体験をしていたためなんです。

 

吃音を治すつもりではじめたことなのに、生活全般や人生の考え方にまで前向きになっている自分に変身していることを感じれると思います。

M.R.M 吃音(どもり)改善プログラムの口コミは?

東京都 三嶋さん(29)

 

もっと早くメールをしたかったのですが、パソコンの操作は不慣れなもので遅くなってしまいました。申し訳ありません。

 

半信半疑でやり始めましたが、確かな感触を実感しています。
完全にどもらなくなったかというと、そんなことはありませんが、大事なのはどもりに対する恐怖心がなくなることで、恐怖さえなくなれば後は時間の問題だとの中村さんの教えには全面的に納得していますので焦りは全くありません。

 

私自身、今年で30歳になるというのに、吃音がネックになってこれまで定職に就く事さえもできずにいました。親や他人の目が気になって仕方がありませんでしたが、どうしても一歩を踏み出す事ができなかったのです。

 

3年前、当時付き合っていた彼女に「定職に就く気がないなら別れる」と言われ、一度だけ正社員の募集に応募しましたが、面接日になって急に怖じ気づき、結局連絡もできずにぶっちぎったことがあります。結局彼女からも愛想をつかされ、それ依頼、特に恐怖心が強くなってしまいました。

 

アルバイトも、交通整理など現場での作業しかしたことがなかったのですが、本当はビジネスマンに憧れていて、ガンガン仕事して友達や会社や社会的にも認められたいというのが本音でした。

 

しかし、現実は全く違うもので、家の電話も自分の携帯とれなければ、初対面の人ともまともに話すことができませんでした。そんな私が格好いいビジネスマンになどなれる道理がありませんでした。

 

ですが、今回のプログラムは、吃音が治るのは「ついで」のようなもので、人間力や成功力を手に入れるものだということが身を持ってわかりました。

 

これまでにない、揺るぎない自信を手に入れた自分がいます。

 

すでに諦めていた夢でしたが、来週、営業関係の会社に面接に行くことに決めました。今度は逃げる必要はなさそうです。やっと、フリーターから卒業できそうです。

 

本当はもっと沢山書きたい事があるのですが、今はまだ上手く文章にできそうにありませんので、また気持ちが整理出来ましたらメールさせてください。

 

あと、面接の結果がわかりましたら、またご報告させていただきます。
本当に感謝しています。ありがとうございました。

 

東京都 持吉さん(56)

 

今のこの感覚をなんと表現すればいいのでしょうか。頭を撃ち抜かれたというか、全身に衝撃が走ったというか、それでいて心は平静を保っており、何かこう晴れやかな気分が毎日続いています。
そして不思議とどもりに対する恐怖が消えている事に気付きました。

 

茨城県 匿名希望さん(29)

 

私はどもらなくなることが改善だと思っていたのですがそうではなかったのですね。先生のおっしゃられている意味がここにきて腑に落ちた気がします。
私が考えていたよりも素晴らしい状態に今はあります。とても嬉しいです。

 

とくに二人の目の方の「改善だと思っていたが間違っていた」というところですが、その後の感想でも「自分がどもっていたことを忘れてしまう」と表現されています。

 

また、こんな書き込みも見かけました。
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メリットとデメリットは?

◆ M.R.M 吃音(どもり)改善プログラムのデメリット

 

・ 毎日20分程度の静かな時間を作れない人にはむずかしい
・ 脳科学とマインドをリセットする部分を疑ってしまう人はむずかしい

 

このプログラムで最大の難点と考えられるのが、集中できる時間を作れるかということではないでしょうか。イメージトレーニングをするエクササイズが中心ですから、集中力が大切になってきます。
仕事や学校に忙しかったり、そういったトレーニング形式がむずかしい人には向いていないかもしれません。

 

また、海外では心理療法というのは30年以上も前から当たり前ですが、日本では心理療法や脳科学といった分野はまだまだ一般的ではありません。”潜在意識を書き換える”といった手法が核なので、こういった心理療法に疑いを持っている人には厳しいでしょう。

 

◆ M.R.M 吃音(どもり)改善プログラムのメリット

 

・ プログラムが6週間スケジュールでつくられているので短期間で克服できる
・ 自宅で自分だけで誰にも知られず取り組むことができる
・ 中村氏本人のメールサポートが3ヶ月間無料で受けれる
・ 返金保証制度が付いている

 

上記のデメリットと考えられる部分がクリアーできるのならば、実践してみる価値は十分あります。

 

特に、中村しょう氏本人によるメールサポートは、自身が吃音(どもり)を克服した経験を元にアドバイスしてくれますので、強力ではないでしょうか。医師やカウンセラーでも吃音を経験していないと、どのように自分が変化していくのかのイメージはわかっていないとおもわれます。途中で迷ったときには、遠慮せずに何度でも利用することをオススメします。

吃音(どもり)が消えていくイメージ

・ 「癖」を治す!

 

吃音(きつおん)=どもりは、「脳の癖」が原因です。

 

たとえば、緊張した場面で どもったとします。このときに、すごく嫌な思いをしたり、だれかにひどく叱られたりした体験を、脳が記憶します。すると、脳は拒否反応を示し、強烈な苦手意識をもち、癖になってしまうことが、どもりの始まりです。

 

そして、同じような場面に出くわすと「この前と同じことを繰り返してしまうのではないか」という不安にかかられ、ますます「脳の癖」は強くなっていくんです。

 

つまり、吃音を改善・克服するためには、この「脳の癖」をなくしていくことなんです。

 

”脳の癖”なんて、簡単に治るの?

 

そう思うわれるのも無理はありません。
でも、こう考えていはいかがでしょうか?

 

たとえば、タバコを吸うことが癖になっているとしましょう。

 

タバコを吸うことで、自分の健康を害する危険性が高まりますし、最近の禁煙ブームで肩身の狭い思いもします。また、経済的負担も大きく、いいことは1つもないのにやめられないのです。絶対治したほうがいいのはわかりきっています。でも、これまでの習慣を変えるというのは、かなり疲れる行為です。

 

そこで、ある習慣をやめるかわりに、新しい習慣を始めることで克服できるようになるのです。
新しい行動を習慣付けるには、最初のうちはいちいち考えて行動しなければなりません。昔の悪い癖が出てしまったら、すぐに新しい行動に変えていかなければいけないため、最初はかなりのエネルギーを使います。

 

そこで、これを解決するためには二つのコツがあります。
それは「徐々に変える」「新しい習慣を練習する」の2つなんです。

 

私はタバコはすいませんが、父親は約30年ほど愛煙家でした。その父親がタバコをやめた方法が、「徐々に本数を減らす(1~2日に1本ずつ少なくする)」と「吸いたくなったら、別のことを考えてお茶を飲んだり深呼吸をしたりする」でした。

 

その結果、3ヶ月でタバコが止めれたのです。

 

これと同じ方法で、「どもってしまう脳の癖」を自宅で治す方法が解説されているのが、M.R.M吃音(どもり)改善プログラムなんです。

 

・ 「あれっ、どもってない!?」

 

これは、吃音(どもり)を克服した人の多くが、今までどもっていた場面で最初の一言が「すぅっ」と出た時の気持ちです。

 

この新しい成功体験が、脳に「言葉がスイスイ出るようになった」と書き換えていくんです。
改善途中では、緊張が多くかかる場面では完全に無くしていくことは難しいですが、小さな緊張場面を乗り越えていくことで、どんどん成功体験を積み重ね、いつしか完全にどもりを克服できるようになるんです。

 

「電話を受け取るだけでどもっていた」
    ⇓
「電話でどもらなくなって、それがきっかけで挨拶もスムーズにいえる」
    ⇓
「3~5人程度の会議では、スムーズに発言できるようになった」
    ⇓
「ほとんどの場面で、緊張はしていても言葉がすぐに出るようになった」
    ⇓
「『そういえば、以前はこんな時にどもっていたっけ』という感覚になる」

 

いままで「なぜ、どもるんだ?」という得体のしれないものと戦っていたあなたは、完全にいなくなるんです。

教材の感想

MRM吃音改善プログラム,中村しょう

吃音(どもり)で苦しんだ中村しょう氏だからこその克服法が非常に丁寧につくられています。

 

”潜在意識をコントロール”というと、精神論を並べ立てられてわかりづらいイメージをしてしまいますが、その点もわかりやすく、むしろ楽しみながらできると思います。

 

しかも、実践して数日もすれば「アレっ」という新しい感覚が体験できるでしょう。

 

実践した多くの方が、6週間後には今までの悩みすらも思い出せないくらい克服し、長い人でも3ヶ月後にはかなり改善できるようになるというのも大げさではないと思います。

 

ただ、通常価格から大幅に割り引かれた特別価格といっても大きな出費です。
しかし、薬の副作用も考えられる通院をしたり、たくさん書籍を買い込んだりすることを考えれば、お金も時間もむしろ節約できるとも考えることもできます。

 

また、どうしても自分には効果が薄いと思った時は返金保証制度を使うことができるんです。これで金額的な面での不安要素は、かなり軽くなると考えられるとおもいます。

 

 

 

 

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なにも怖くない生活を手に入れてくださいね。

 

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